総務大臣認定!(ルートC)
ガス系消火設備の代替として
義務設置が可能に
K/SMOKE GASとは
「K/SMOKE GAS」は有害ガスを一切発生させず人体安全性が高いことに加え、地球温暖化係数・オゾン破壊係数もゼロという優れた環境性能、そして高い消火能力を同時に満たす、国内初のエアロゾルガス消火設備として開発されました。
人体に無害・環境負荷ゼロの
エアロゾルガス消火設備

K/SMOKE GASの特長
二酸化炭素消火設備のような、これまでのガス系消火設備は人体に有毒なガスを発生させるため、誤放出による死亡事故が発生しています。
「K/SMOKE GAS」は人体に安全な新世代のガス系消火設備として活躍中。
クリーンで安全なガスを放出し、燃焼サイクルを断ち切って消火するシステムです。
痛ましい死亡事故を繰り返さないために、さらなる普及を目指しています。
大臣認定(ルートC)取得で
何が変わる?
- 消防法で定める消火設備として
設置が可能に! - 現状、機械式駐車場で使用可能!
(今後用途拡大予定)
活用イメージ(予定)
商業施設の機械式駐車場やオフィスのサーバールームなど、消防法に基づきガス系消火設備が設置されている場所での使用を想定しています。
設置場所例
駐車場、サーバールーム、機械室、書庫など







